西戸崎
さいとざき | |
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| 【所在地】 福岡県東区西戸崎町一丁目
【開業年月日】 明治37年1月1日 【営業キロ数】 西戸崎起点0.0km 宇美起点25.4km 【駅員の配置】 旅客駅 | |
| 【駅一口メモ】 | |
| 西戸崎はもともと石炭の積出駅として機能し、その後も石油やプロパンの受け入れなどが中心の駅でしたが、
昭和63年にホームが一本増設され列車本数も増加し、現在は金印発見の地として知られる志賀島の入口の駅として観光色の強い駅となりました。
平成10年には現在のガラス張りの明るい駅舎に改築されています。
志賀島は砂州によって陸地とつながった陸繋島で駅からはバスが通じており、砂州の部分は夏は海水浴場として賑わいます。 | |
| 【ギャラリー】 | |
金印公園の入口。
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