な! (な)
【更新時刻】 2004/06/09 20:10:59
【分類】 [名詞] [ネタ・ギャグ]
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(1) 欽ドン!の「良い子悪い子普通の子」での長江健次の決めギャグ。
日本一短いギャグでもある。
二番目はせんだみつおの「ナハ!」。 [もまけ隊長]

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中洲産業大学 (なかすさんぎょうだいがく)
【更新時刻】 2004/05/09 22:22:22
【分類】 [名詞] [団体名]
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(1) タモリが笑っていいともをやる前に教授として在籍していた大学。
ちなみにタモリ教授は芸術学部器楽科で西洋音楽理論を教えており、クラシックを専門にしながらも、ジャズをはじめさまざまな音楽について造詣が深いことで知られた。 [もまけ隊長]

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ナグラ ニンニン! (なぐらにんにん)
【更新時刻】 2004/09/17 23:16:23
【分類】 [セリフ・日常会話]
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【関連語】
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(1) 世界遺産アンコール・ワットは外国人観光客が入場有料なのに対し、現地のカンボジアやタイの人は無料で入れるが、その判別方法が警備員が見た目で判断する、ということなのでネプチューンの名倉潤ならば無料では入れるのでは、というTV番組の企画で名倉が現地人のコーディネイトをした上、前日、同行する現地人スパチャイと挨拶した後、スパチャイが名倉に向かって笑顔で言った言葉。
この「ニンニン」が何を表していたのかは不明。

スパチャイ「ナグラ ニンニン!」
スタッフ「(スパチャイは)日本語話せないんですよね」
名倉「(スタッフに)何考えてんねん」
スパチャイ「ナグラ ニンニン!」
名倉「(スパチャイに)お前ちょっと黙っといてくれや。ゴメン、ちょっと黙っといてくれ」
名倉「ちょっと待ってえや。36年でホンマに初めて本気でこれ呆れたぞ。『ナグラ ニンニン』って・・・どうした?」
スパチャイ「ナグラ ニンニン!」
名倉「(笑)アカン!笑うてる場合ちゃうわ。こんなもん絶対無理や!」

ちなみにアンコールワットでは名倉はスパチャイと一緒にノーチェックでアンコールワットに入ることができた。 [もまけ隊長]

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何がつらいのかはハッキリ定かではないですが、ツライです (なにがつらいのかははっきりさだかではないですがつらいです)
【更新時刻】 2005/06/02 21:48:24
【分類】 [セリフ・日常会話]
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【関連語】
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(1) HTB「水曜どうでしょう」の「欧州リベンジ」で、あまりにも代わり映えしない景色が続いた北欧の景色にまず大泉洋が壊れ、その後藤村Dも壊れてしまうという過酷な状況の中、何とかゴールのヘルシンキに着いた際に鈴井貴之がこの旅のツラさを評した言葉。 [もまけ隊長]

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浪越徳次郎 (なみこしとくじろう)
【更新時刻】 2005/02/13 11:38:07
【分類】 [名詞] [人名]
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【関連語】
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(1) 指圧師で日本指圧協会創始者。マリリン・モンローやモハメド・アリを指圧した経験もある。
「指圧の心は母心 押せば命の泉湧く」のキャッチフレーズで有名。
「天才・たけしの元気が出るTV!!」で豪快な笑い方から「アッハー浪越」、ジェットコースターに乗った際の神がかったリアクションから「ジェット浪越」と呼ばれるようになった。
また同番組のドッキリ企画「早朝マウス・トゥ・マウス」でそのまんま東とマウス・トゥ・マウスの経験もある。
2000年9月25日肺炎で死去。 [もまけ隊長]

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ナンダコリャ丸 (なんだこりゃまる)
【更新時刻】 2004/10/19 20:55:24
【分類】 [名詞] [その他名詞]
【参照URL】 http://ww5.et.tiki.ne.jp/~nandakorya/
【関連語】
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(1) 宮城県石巻市にある爆笑遊覧船。
道端の案内の看板から船乗り場などあらゆる場所にダジャレやギャグがちりばめられた姿は壮観の一言。船内では船長のダジャレ&ギター漫談ショーが繰り広げられる。
かつては車にギャグがたくさんかかれた超派手な「ナンダコリャカー」もあったそうだが、船長の娘さんの猛反発を喰らい今はないとか。 [もまけ隊長]

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なんちゃって志村軒 (なんちゃってしむらけん)
【更新時刻】 2004/04/30 21:19:36
【分類】 [名詞] [店名・企業名]
【参照URL】
【関連語】
【意味】 (→意味追加)
(1) 新宿六丁目の抜弁天交差点のすぐ近くに実在するラーメン屋。
オープン当初はジョーク系のメニューが多かったものの、たのむ人が少ないとのことから現在はとんこつラーメンを中心としたオーソドックスなメニューとなっている。
店名は店主がドリフ好きでこんな名前の店があったら面白いだろうな、という小さい頃の思い付きから。
ただし志村けん本人や事務所には何の許可も取っていないため、頭に「なんちゃって」をつけた、とのこと。 [もまけ隊長]

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なんでかフラメンコ (なんでかふらめんこ)
【更新時刻】 2004/05/20 20:57:15
【分類】 [名詞] [ネタ・ギャグ]
【参照URL】
【関連語】
【意味】 (→意味追加)
(1) 軽快なギター漫談で知られる堺すすむ氏のネタ。
『♪オーレ、オーレ、オーレ、オーレー、あんた誰?オーレ!』でつかみはバッチリ!
※但し堺すすむ氏は「オレオレ詐欺」の犯人ではない。 [ロボ山田洋]

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何でも有りなんですよ (なんでもありなんですよ)
【更新時刻】 2004/07/04 00:45:14
【分類】 [セリフ・日常会話]
【参照URL】
【関連語】 関西電気保安協会グランシャトー
【意味】 (→意味追加)
(1) 関西電気保安協会グランシャトーの15秒CMなどに見られる関西のCM全般について井筒和幸監督が評した言葉。 [もまけ隊長]

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何のことやねん (なんのことやねん)
【更新時刻】 2004/04/22 01:00:13
【分類】 [名詞] [ネタ・ギャグ]
【参照URL】
【関連語】
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(1) =「どういうことなんだ」。
笑福亭鶴瓶が話の中でよく使う表現だが、最近では陣内智則もネタ中のひとりツッコミでこれをマネして使っている。「こ」をピークにしたイントネーションで発音する。 [毎度之助]

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