大泉元気 (おおいずみげんき)
【更新時刻】 2005/03/21 22:10:53
【分類】 [名詞] [人名]
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(1) 大泉洋水曜どうでしょうの前身の番組である「モザイクな夜V3」でリポーターとしてデビューした際の芸名。
ちなみにこのときのテロップは「大泉元気」ではなく「元気くん」となっていた。
担当したコーナー名が「おはよう元気くん」だったのでこの芸名になった。大泉の暗黒の過去。 [もまけ隊長]

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大泉洋 (おおいずみよう)
【更新時刻】 2005/01/13 22:51:47
【分類】 [名詞] [人名]
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(1) 北海道では知らない人はいない隙間タレント。別名鈴虫。
テレビ朝日系の深夜番組「PA PA PA PA PAFFY」で全国展開をもくろむも失敗。
その後北海道の深夜番組「水曜どうでしょう」が話題になり、「どうでしょうリターンズ」として再編され全国放送されブレイク。宮崎駿アニメ「千と千尋の神隠し」では蛙の番頭の声で声優デビューも果たす。
地元北海道のテレビ・ラジオ番組やCMに数多く出演するが、CMのクライアントである眼鏡店の広報担当者が大泉を見た時の最初の印象は
「なんて不潔な人なんだ」だったらしい。 [もまけ隊長]

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大川豊 (おおかわゆたか)
【更新時刻】 2006/10/08 22:27:46
【分類】 [名詞] [人名]
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(1) 学生時代に結成した大川興業の初代総裁。
就職活動で153社に落ち、154社目にして自ら設立した株式会社大川興業に自分で内定を出す。
小泉純一郎総裁が誕生した2001年の自民党総裁選に合わせて開催された大川興業総裁選で江頭2:50に45票差で破れ総裁の座を明け渡すも2006年の総裁選で見事総裁に返り咲く。
また学生時代から借金生活を続け、その軌跡は著書「金なら返せん!」にしたためられている。 [もまけ隊長]

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大木こだま・ひびき (おおきこだまひびき)
【更新時刻】 2005/11/13 17:09:17
【分類】 [名詞] [コンビ・グループ名]
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(1) こだまは本名西山利幸。ひびきは本名加藤修。
1973年に「大木こだま・ひかり」としてデビュー。1981年に「お笑いスター誕生」で10週勝ち抜きをするもひかりが不祥事を起こしたためグランプリを剥奪される。
その後こだまがひかりとコンビを解消し、「古都からん・ころん」のからんと現在の「大木こだま・ひびき」を再結成する。
こだま、ひかり、ひびきともに東海道線を走っていた特急列車に由来する。
ぼやき漫才で「そんなヤツおれへんやろ」「往生しまっせ」「そらアホやろ」「腕あげたな」などのギャグで人気を博し、「チッチキチー」で全国区の人気者に。 [もまけ隊長]

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大木凡人 (おおきぼんど)
【更新時刻】 2004/05/14 23:02:55
【分類】 [名詞] [人名]
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(1) 本名は後藤清登。通称凡ちゃん。
TBSの「街かどテレビ」やスーパーワイドの「凡ちゃんの先読み編集局」の「以上です編集長!」で知られる。
喧嘩をしたら芸能界最強との伝説を持つが、大木凡人自身空手をやっており、黒帯を持っていることは事実。
ヤクルトの古田捕手とは従兄弟にあたる。 [もまけ隊長]

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逢坂じゅん (おおさかじゅん)
【更新時刻】 2004/04/15 23:10:01
【分類】 [名詞] [人名]
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(1) =レツゴーじゅん(レツゴー三匹)。
ドラマ出演時など、ピンで出る機会にこの芸名を使っている。ちなみに長作も歌手の時は「人長作」という芸名を名乗っている。リーダーはずっとレツゴー正児のまま。 [毎度之助]

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大津びわ子 (おおつびわこ)
【更新時刻】 2004/04/13 22:16:39
【分類】 [名詞] [人名]
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【関連語】
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(1) チャーミングな美声でかつて関西で大活躍した女性ラジオパーソナリティ。本名は大津恵美子。
毎日放送ラジオ「MBSヤングタウン」では「びわりん」という愛称で明石家さんまのアシスタントとしてリスナーからのマドンナ的人気を集めた。
その大きな原因に挙げられるのは、声やルックスに似合わぬ性に対する好奇心の強さ。「さんまのまんま」出演時には、黒木香よりも先にワキ毛を伸ばし始めたという事実も発覚した。リスナーからの性相談に答える「びわりん真夜中のメッセージのコーナー」におけるさんまとの掛け合いも毎週大きな反響を呼んだ。
[毎度之助]

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おかけんた・ゆうた (おかけんたゆうた)
【更新時刻】 2004/06/09 21:00:03
【分類】 [名詞] [コンビ・グループ名]
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(1) NSC第一期生の漫才師。
有名なギャグにけんたの「ええ声ー!」がある。
「HEY!HEY!HEY!」でTHE BOOMの宮沢和史に
「前ムカつくグループは?ってきかれて『トミーズ』って答えたんですけど、今は『おかけんた・ゆうた』ですね」と言われた。 [もまけ隊長]

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桶川だね (おけがわだね)
【更新時刻】 2005/01/27 00:11:06
【分類】 [セリフ・日常会話]
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(1) こまかすぎて伝わらないモノマネ選手権3のアホマイルドの坂本雅仁のネタ「電車で寝過ごした中尾彬」で、目が覚めた中尾彬がつぶやいた一言。

審査員の有田哲平が「結構寝過ごしましたね」とコメントしたことから本来の目的地は浦和か大宮であった可能性が高いと推測される。 [もまけ隊長]

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おしゃまんべ大行進 (おしゃまんべだいこうしん)
【更新時刻】 2006/06/09 21:49:09
【分類】 [名詞] [その他名詞]
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(1) 北海道長万部町が町おこしで行っているイベント。
由利徹の往年のギャグ「おしゃ まんべ」を一回一回ポーズをとりながら一昼夜練り歩く。
由利徹の死亡、よさこいソーランの台頭などで近年は廃れ気味だったが最近になって保存会が結成されるなど人気復活の兆しが見え始めている。 [もまけ隊長]

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お助けマン (おたすけまん)
【更新時刻】 2004/04/16 23:55:34
【分類】 [名詞] [その他名詞]
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【関連語】
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(1) 吉田照美のやる気MANMANの中のコーナー「ようかんマンが行く」のコーナーで、日替わりの外回りのリポーターがようかんマンとしてようかんをリスナーに届ける場合以外に登場する。
基本的に隠しマイクを使ってリポーターに恥ずかしい行動をさせてリポーターのリアクションや隠しマイクから聞こえる街の人の声を楽しむ。
代表作に月曜担当・寺島尚正アナの「尻穴TOKYO」「中野坂上のケツパレード」がある。 [もまけ隊長]

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オノ・ヨーコ (おのようこ)
【更新時刻】 2004/06/01 23:46:59
【分類】 [名詞] [人名]
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【関連語】
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(1) ビートルズの故ジョン・レノンの奥さん。
現在は活動拠点を日本に戻し、スターダスト・レビューのボーカルとして活躍。
大泉洋とのコラボレーション「本日のスープ」もヒットさせた。 [もまけ隊長]

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憶えてるで〜 (おぼえてるでー)
【更新時刻】 2004/05/09 22:36:39
【分類】 [セリフ・日常会話]
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【関連語】
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(1) 鶴瓶悪人伝説の一。
ある時、ファンに声をかけられた鶴瓶はそのファンに満面の愛想笑いを浮かべ親しげに「憶えてるで〜」と語りかけた。
しかし、そのファンは鶴瓶にあったのはその時が初めてだった。
このエピソード自体の真偽は定かではないが、明石家さんまらによって(あるイメージとともに)全国的に広められた。 [まさ影]

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お前はアホか (おまえはあほか)
【更新時刻】 2005/04/24 23:18:09
【分類】 [名詞] [ネタ・ギャグ]
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【関連語】
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(1) 横山ホットブラザーズがのこぎりを叩いて音を鳴らすネタの中で音程を変えながら「お〜ま〜え〜は〜あ〜ほ〜か〜」のイントネーションの音を出す大変有名な芸。
ちなみにこの「お前はアホか」をパソコンの音声認識システムに読み取らせると「米陸軍」と出るらしい。 [もまけ隊長]

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オメライス (おめらいす)
【更新時刻】 2004/04/22 00:59:19
【分類】 [名詞] [その他名詞]
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【関連語】
【意味】 (→意味追加)
(1) 笑福亭鶴瓶の妻・令子さんがレストランでオムライスを注文しようとして言い間違えた言葉。当然、後日テレビのネタにされた。 [毎度之助]

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親指シリーズ (おやゆびしりーず)
【更新時刻】 2005/03/23 23:42:11
【分類】 [名詞] [その他名詞]
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【関連語】
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(1) 「親指ウォーズ」「親指タイタニック」「親指ゴッドファーザー」「親指フランケン」「親指バットサム」「親指ブレアサム」など、板東英二が一人で全部の役をこなす映画のシリーズ。 [もまけ隊長]

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オリーヴの首飾り (おりーぶのくびかざり)
【更新時刻】 2004/04/26 20:45:10
【分類】 [名詞] [曲名]
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【関連語】
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(1) 寄席での手品、マジック、イリュージョン等には欠かせないBGM。
現在、日本奇術協会の最高顧問である松旭斎すみえ師がこの曲を使ったのが最初だと言われている。
ちなみに、演奏はポール・モーリア・グランド・オーケストラ。 [ロボ山田洋]

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